{{ $t('FEZ002') }}2101教育グループ|
桃園市政府は、アウトドア教育および海洋教育センターにて「114年度魚食教育ワークショップ、実習およびフィールドワーク研修」を開催します。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
説明:
一、目的:本市教師の魚食教育カリキュラム開発能力を高め、教育実践の質を向上させるため、本研修会を開催する。
二、研修対象:本市各級学校で魚食教育カリキュラム開発に関心のある教師。
三、研修時間:
(一)第1回ワークショップ:115年5月30日(土)午後1時30分~午後4時。
(二)第2回ワークショップ:115年6月6日(土)午後1時30分~午後4時。
(三)第3回実習(漁港フィールドワーク含む):115年6月13日(土)午前8時30分~午後4時。
四、研修場所:
(一)ワークショップ:本市東興国民中学校図書館。
(二)実習:育達高級中学校、永安漁港。
五、研修費用:無料。(「中油生態保育公益信託基金」より支出)
六、申込および受講通知事項:
(一)申込期間:本日より115年5月22日(金)まで。
(二)受講通知:115年5月25日(月)に電子メールにて通知。
(三)全日程参加者には研修時間認定。欠席の場合は、研修日の3営業日前までに本センターにご連絡ください。補欠者の繰り上げのため。
(四)申込ウェブサイト:https://forms.gle/WnU6DXwC1Tkosbi7A
七、ワークショップ定員:各回50名まで。定員を超えた場合は、魚食教育カリキュラム開発および指導経験のある教師を優先的に採用します。
八、実習内容および選考原則について:実習コースに申し込む者は、以下のいずれかの条件を満たす必要があります(該当項目が多いほど優先的に採用)。選考結果は別途通知します。
(一)コース内容:小卷(アオリイカ)と午仔魚(スジアラ)の紹介、海鮮料理の実習、永安漁港のフィールドワーク。
(二)実習選考原則:
1.本市の魚食教育ワークショップに少なくとも1回参加したことがある。
2.ワークショップで作成した指導活動設計が全市的に普及価値があると認められる(講師による審査)。
3.関連する魚食教育教材を開発しており、普及に値すると認められる(講師による審査)。
4.校内で既に普及実績があり、全市とカリキュラムを共有する意思がある。
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